S-01
初期設定・導入支援
御社の組織の実態に合わせてワークスペースを整えます。最初のアセスメントが、絵に描いた前提ではなく実態から始められるように。
- ワークスペース・組織単位の設定
- アカウントと権限の設計
- 最初のアセスメントの範囲決め
- 立ち上げの実務セッション
つくった本人がお手伝いするので、何ができて、どこでつまずきやすいかを分かっています。ご提供するのはツールそのものの支援です — 御社の組織の形に合わせた初期設定、担当者が自力で使えるようになるまでのトレーニング、そしてレポートが必要な相手にきちんと届く状態にすること。アセスメントを実施するのは御社です。私たちは、ツールがその妨げにならないようにする役目です。
「ここは誰かに聞きたい」となりやすいところを、まとめてお引き受けします。
御社の組織の実態に合わせてワークスペースを整えます。最初のアセスメントが、絵に描いた前提ではなく実態から始められるように。
御社の担当者が自分たちでアセスメントを実施できるようにトレーニングします。設問の挙動、スコアリングの仕組み、担当者間で基準をそろえる方法まで。
プラットフォームが出力するレポートの読み方をご説明します。各ビューが何を示し、成熟度のレベルが何を意味するのか — 御社ご自身で結果を解釈できるように。
ロードマップとレポートの機能を御社の運用に合わせて整え、出力したものがそのまま経営層に出せる状態にします。
支援はプラットフォームまわりに絞り、短期間で区切ります。一度にお受けする数もあえて絞っています。第3フェーズの目的は、次回はご自身で回せる状態にすることです。
御社の組織の形に合わせてワークスペースを設定し、これから使うテンプレートと範囲プリセットを用意します。
最初のアセスメントは御社が実施します。私たちはツールについてのご質問にはお答えしますが、回答の中身には立ち入りません。
ワークスペースもレポートもロードマップも御社のものです。次回はご自身のチームだけで回せるところまでお渡しします。